メチャ買いたい.comがお届けする、おすすめの「鞄革」検索結果。

鞄革の商品検索結果全5,200件中1~60件目

ルガトー/ウォレット いたがき 鞄/靴 【ライトアップショッピングクラブ】

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ルガトー/ウォレット いたがき 鞄/靴 【ライトアップショッピングクラブ】

素材を引き立てるシンプルで、機能性にも富んだデザインのウォレット雄大な牧草地が広がる北海道は乗馬に最適な土地柄。その北海道、赤平の地で鞍型のバッグを発案し一世を風靡したのが、バッグメーカー〈いたがき〉です。板垣英三さんが手がけた鞍型バッグは、なだらかな曲線が魅力で、またその技術力の高さから、同業者からも感嘆の声が上がったほどです。以来、デザインは異なれども、使うたびにワクワクするようなバッグを作り続けてきました。それはまた、作り手としての情熱が、たっぷりと注ぎ込まれたバッグでもありました。ご紹介するのは、〈いたがき〉が誇る革そのものの特筆すべき味わいに注目した革小物です。「革も主役、人も主役。それを繋ぐのが作り手の役目だと思っています」と言うのは、同社のプロデューサーでありデザイナーの板垣江美さん。「ベルギーでなめされた『ルガトー』という名の艶やかな牛革を使用しています」。写真でどこまで表現できるかわからないが、色艶の美しさは筆舌に尽くしがたいほど。江美さんがこの革に出会ったのは、1999年のことだったといいます。「宝石のような革、ルガトーに出会ったとき、最高の鞄を作りたいと思いました」。ご紹介するのは、「ルガトー/ウォレット」です。日々使うものだからこそ、手触りや風合いのよさを愉しみたい、という人に特にお薦め。小銭入れとカード入れ部分がしっかり作られていて使いやすくなっています。

やわらか革のおしゃれパンプス 山本顕明 鞄/靴 【ライトアップショッピングクラブ】

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やわらか革のおしゃれパンプス 山本顕明 鞄/靴 【ライトアップショッピングクラブ】

優美で快適な技ありの一足製靴産業の盛んな神戸市長田区にある〈ジュリアシューズ〉は、正統派のクラシカルな靴作りを得意とするメーカー。デザイナーの山本顕明さんは「新しい靴、よりよい靴作りに活かせるものはないかと、常識にとらわれることなく常に考えています」といいます。その一つが同社の開発した本底や中敷きの素材、V.T.A.クッションです。格別のクッション性があるため優しい履き心地で疲れにくく、屈曲性に優れ歩きやすい。さらに曲がると靴内の空気が循環し、ムレにくいという効果もあります。同社はこの素材を使ったパンプスを1996年に製造し、翌年には実用新案を取得。さらに2003年には米国で、その後は日本でも特許を取得しました。ご紹介する「やわらか革のおしゃれパンプス」にもそのV.T.A.クッションを採用しています。アッパーにはやわらかな牛革を使用し、足当たりは良好。内側には通気性を考慮したメッシュを配し、靴の中をムレにくくしているのもポイント。さらにメッシュと中敷きには抗菌防臭加工を施しており、足元がいつも快適に保たれます。歩きやすい高さ約4cmのウェッジソールで安定感は充分。履き口の両サイドにはギャザーを配しているので、足に優しくフィットする。足囲4Eのゆったりとした履き心地でありながら、甲部分にはエレガントなフラワーモチーフがあしらわれており、足元をすっきりと演出してくれます。さまざまなシーンで活用でき、スカートにもパンツにも合わせやすい。まさに機能性と美しさを兼ね備えた優秀パンプスです。

クロコダイルのショルダーバッグ/3ウェイ 霜鳥芳夫 鞄/靴 【ライトアップショッピングクラブ】

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クロコダイルのショルダーバッグ/3ウェイ 霜鳥芳夫 鞄/靴 【ライトアップショッピングクラブ】

エレガントなのに機能的。着こなしに品格を添えるクロコ革のショルダー。女性にとって憧れのアイテムのひとつが、天然素材のなかでも高級といわれるクロコダイル革を使用したバッグ。しかし高級素材ゆえにフォーマルな仕立てのものが多く、日常的に気軽に持ち歩けるものが少ないのもまた事実です。そこでご紹介したいのが、熟練職人の霜鳥芳夫さんが手がけた「クロコダイルのショルダーバッグ/3ウェイ」である。持ち歩きやすい絶妙なサイズと使い勝手のよい機能的なつくりが特徴です。使用したのは、上質さが際立つブラックのクロコダイル革。クロコダイル革ならではの独特の斑と丹念に磨かれた艶やかな革の質感が、気品を醸し出しています。また革を極限まで薄く剥くことによって、柔らかくしなやかで軽やかに持てるのも魅力。やや丸みを帯びたフォルムがフェミニンな印象です。中でも注目したいのは、メイン収納部前面に付いたファスナーポケットが財布のようなつくりになっていることです。お札や小銭、カードなど細々した物を分けて収納できて便利。さらにメイン収納部内側にはファスナーポケットとオープンポケットを各1個、メイン収納部の前後にオープンポケットを配しており、手回り品をすっきり整理できます。財布仕様の前面ポケットはダブルファスナー開閉で開け閉めしやすいのもポイントです。内側には光沢のある明るいベージュの生地を配しており中身が見やすくなっています。取り外し可能なショルダーストラップとハンドルが付くので、ショルダーバッグ、ハンドバッグ、取り外してポーチと3つの用途で使えます。普段使いからちょっとかしこまったシーンまで、さまざまな場面や装いに合わせて幅広くお使いいただけます。

ルガトー/ラウンドファスナー財布 いたがき 鞄/靴 【ライトアップショッピングクラブ】

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ルガトー/ラウンドファスナー財布 いたがき 鞄/靴 【ライトアップショッピングクラブ】

深遠なワイン色が魅力。味わい深い牛革「ルガトー」。「革も主役、人も主役。それを繋ぐのが作り手の役目だと思っています」という板垣江美さんが、特に惚れ込んでいるのが、ベルギーでなめされた「ルガトー」という名を冠した牛革。こちらは、その「ルガトー」で仕立てられた財布をご紹介します。江美さんがこの革に出合ったのは、1999年のこと。日本とヨーロッパとを行き来する生活を送っている江美さんが、ドイツの小さな田舎町ロックスフュアデに暮らし始めた頃、ある一人の老人との出会いが縁で、ベルギーのタンナリー・マズア社と巡り会いました。少し革業界についての説明を加えるなら、日本で使用している牛革のおよそ9割が北米産のものであるといわれています。ヨーロッパの牛革は仕入れルートの関係もあって、日本では入手が困難です。もちろん北米産の「ステア」もいい味わいですが、江美さんによれば、「ヨーロッパ産の牛革は丁寧に管理された牛の革で、傷が少なく肌のきめが細かい」のが特徴。ノルウェーやスペインから仕入れた原皮をベルギーで鞣しますが、「このタンナリー・マズア社は世界屈指のなめし業者だと思います」と語ります。その理由としてあげるのが、自然にできたシワ(トラと呼ぶ)を、きれいに見せる技術に長けていること。その昔、トラの入った革製品だけを集めるコレクターも数多くいたほど、味わいもひとしおの革なのです。「ルガトー」ならではの色艶を、とくとご覧ください。

金谷さんの柔らかスリップオン 金谷製靴 鞄/靴 【ライトアップショッピングクラブ】

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金谷さんの柔らかスリップオン 金谷製靴 鞄/靴 【ライトアップショッピングクラブ】

軽さと柔らかさを実感できる柔らかスリップオン。日本の靴産業をリードする兵庫県神戸市で、1974年の創業以来、オールレザーの紳士靴作りを行う〈金谷製靴〉。同社代表取締役の金谷昌國さんが、「お客様が手に取ったときの、ふわっとするような軽さと柔らかさに驚く顔が見たくて、一所懸命に作りました」と語るのが、こちらのスリップオンです。とことんこだわった、革の表情と履き心地が魅力。使用したのは、天然のシボが味わい深い上質なソフトレザー。クロームと植物タンニンのよさを併せ持つ混合鞣し革である。問屋を通さず姫路のタンナーから直接革を仕入れているので、お求めやすい価格を実現しているのが嬉しい。デザインはシンプルなスリップオン。縫製を極力少なくして革の風合いを活かしながら、ところどころ手縫い風のステッチをあしらい洒落っ気を添えました。アジャスターベルトでフィット感を3段階に調節できるのもポイント。中敷きは、クッション性のあるインソールとミッドソールを組み合わせたダブルクッション。さらに、かかとにスポンジシートを入れることで、よりソフトな履き心地を目指しました。足囲はゆったりとした4Eで、ドライブや移動中も足指が締め付けられにくく快適。発泡ラバーソールを採用することで25cm片方約220gという驚きの軽さを実現しています。「長距離を歩くというよりは、日常的にスリッパ感覚で履ける靴。堅苦しくなく、かつだらしなくないので、ちょっとそこまで外出する時などにも重宝します」と金谷さん。休日のリラックスしたひと時を洒脱に過ごしていただきたい。

ショルダーバッグ ペレボルサ 鞄/靴 【ライトアップショッピングクラブ】

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ショルダーバッグ ペレボルサ 鞄/靴 【ライトアップショッピングクラブ】

身体に寄り添うコンパクトサイズ淑女の装いにさりげない気品を添えてくれるデザインと、熟練の職人たちが一つ一つ丁寧に作る温かみのあるものづくりで人気を集める〈ペレボルサ〉。革の漉きやコバ磨き、芯材の張り合わせといった細かな部分まで一切の妥協を許さず、裁断や縫製においても常に仕上がりをイメージして仕立てる同社のバッグには、手仕事ならではの味わいが活きています。使い手のことを考えた細かな工夫が随所に。ご紹介するのは、コンパクトサイズの愛らしいショルダーバッグ。素材にはシュリンク型押しで生み出したシボが味わい深い牛革を採用。ほのかな艶のある上品な革の表情を活かすため、シンプルなデザインに仕上げた。底マチ部分にあえて革を端からはみ出すように長めにあしらうことで、デザイン性と安定感にも配慮しています。表面には長くご愛用できるよう、傷の付きにくい加工を施しました。メイン収納部はダブルファスナー開閉で、内側に2つのポケットを備えており小物の仕分けもしやすい。背面にはスナップボタン付きのポケット、その外側にはカードなどを入れるオープンポケットが配され、ICカードやチケットなどがさっと取り出せて便利です。長さ調節が可能なショルダーストラップは取り外しができ、斜め掛けや肩掛けとしてもお使いいただけます。随所に同社のクラフトマンシップが窺える名品です。

柔らかレザーのショートブーツ フタハト 鞄/靴 【ライトアップショッピングクラブ】

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柔らかレザーのショートブーツ フタハト 鞄/靴 【ライトアップショッピングクラブ】

お洒落心をくすぐる軽快な一足お洒落な淑女が集う街、神戸のシューズメーカー〈フタハト〉。カジュアルな装いにもよく合う、可愛らしいショートブーツです。同社は昭和24年に創業し、個性的なデザインのカジュアルシューズを作り続けて注目を集めています。こちらのショートブーツは、〈フタハト〉で人気のロングセラーモデルで、素材にはタンニン染めを施した国産の牛革を使用。柔らかな一枚革なので、足を入れると甲部分にドレープができ、くたっとした質感も味があります。デザインのポイントになっているベルトは、長さの調節や取り外しが可能。履き口のかかと部分にはタッセルをあしらっており、後ろ姿まで愛らしく見せてくれるのも心憎いところです。さらに、甲革と靴底を縫い合わせた部分の大きめのステッチが程よいカジュアル感を演出するなど、細部までお洒落心をくすぐる優秀なデザインに仕上げられています。ころんとしたフォルムは見た目の可愛らしさに加え、ゆったりとした履き心地で足を締め付けないのも魅力。革が柔らかく、ふわふわとした厚手のインソールを採用しているので、長時間履いていても楽です。靴底は屈曲性に優れ、ヒールを設けていないので、たくさん歩くお出かけにも最適です。

柔らかレザーのミニポーチ 二宮五郎商店 鞄/靴 【ライトアップショッピングクラブ】

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10,260

柔らかレザーのミニポーチ 二宮五郎商店 鞄/靴 【ライトアップショッピングクラブ】

手回り品をすっきり収納。首からも肩からも掛けられて重宝。ご紹介するのは、ちょっとしたお出かけに重宝する「柔らかレザーのミニポーチ」。こんなに小さくて機能的なのだろうかと、戸惑うほどに小ぶりサイズですが、大変便利なサイズなのです。素材には北米産ステアレザーを使用。シュリンク加工し、時間をかけてミーリング(ドラムの中で革本体を回して柔らかくする加工)を行っているため、ソフトな質感を実現しています。また、発色の美しさも魅力です。この柔らかな革を使うことにより、アウターのポケットとほとんど変わらない大きさでありながら、見た目以上の収納力を発揮することができます。スナップボタンを外してフラップを開けると、中に電車のICカードや鍵など、必要最低限の手回り品をしっかりと収めることができます。ぶらり旅の貴重品携行にはもちろん、ちょっと近場のコンビニまでといった場面や、ドライブ途中の休憩などでETCカードを抜いてサッと入れるなど、とにかく必要な小物だけを手軽に持ち歩くのに便利。色もデザインも洗練されており、旅の装いにもお洒落にマッチします。男女兼用で使えるので、色違いで購入してご夫婦で共用するのもお薦めです。

軽くてコンパクトな街歩きリュック 浪速屋 鞄/靴 【ライトアップショッピングクラブ】

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20,304

軽くてコンパクトな街歩きリュック 浪速屋 鞄/靴 【ライトアップショッピングクラブ】

革使いが効いたシックなリュックリュックの機能性は充分に分かっていても、淑女が持つに相応しいデザインとなるとなかなか見つからないうえ、カジュアルな印象がぬぐえず、つい敬遠してしまいがち。しかし、京都の老舗バッグメーカー〈浪速屋〉が手がけたこちらのシックなリュックなら、お洒落なコーディネートの一部として取り入れやすいのではないでしょうか。まず目を引くのが、被せ部分のエナメル加工の型押し革と、その縁に施された赤いパイピング。型押し革を上部に配することにより、ぐっと上品な仕上がりとなっています。ころんとした丸いフォルムも愛らしく、大人の女性の装いに品よく馴染んでくれます。しなやかなナイロン生地を使用しているため、どんな形のものも入れやすく、背負ったときに身体にフィットするのもポイントです。軽量なので肩にかかる負担も少なくてすみます。財布や携帯電話、ポーチなどの手回り品がちょうどよく収まる小ぶりなサイズは街歩きにぴったり。背中側にはオープンポケットも付いているので小物の整理もしやすく、使い勝手にも優れています。

ルガトー/馬蹄型小銭入れ いたがき 鞄/靴 【ライトアップショッピングクラブ】

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12,960

ルガトー/馬蹄型小銭入れ いたがき 鞄/靴 【ライトアップショッピングクラブ】

素材を引き立てる、シンプルで機能性にも富んだデザイン。雄大な牧草地が広がる北海道は乗馬に最適な土地柄ですが、鞍型のバッグを発案し一世を風靡したのが、北海道赤平にあるバッグメーカー〈いたがき〉です。板垣英三さんが手がけた鞍型バッグは、なだらかな曲線が魅力で、またその技術力の高さから、同業者からも感嘆の声が上がったほど。以来、デザインは異なれども、使うたびにワクワクするようなバッグを作り続けてきました。ご紹介するのは、〈いたがき〉が革そのものの色合いに注目した小物です。「革も主役、人も主役。それを繋ぐのが作り手の役目だと思っています」。と語るのは、同社のプロデューサーでありデザイナーの板垣江美さん。「素材に、ベルギーでなめされた『ルガトー』という名の牛革を使用しています」写真でどこまで表現できるかわかりませんが、色艶の美しさは筆舌に尽くしがたいほど。江美さんがこの革に出合ったのは、1999年のことだったそうです。「ルガトーという革が私を出迎えるように目の前に現れたときのことは、いまでも忘れられません。この素晴らしい革で、最上の鞄を作りたいと思える、最高の瞬間でした」少し革業界についての説明を加えるなら、日本で使用している牛革のおよそ9割は北米産のものとのこと。ヨーロッパの牛革は、仕入れのルートの関係もあって、日本では入手が難しい。もちろん北米産のステアもいい味わいなのですが、江美さんによれば、「ヨーロッパ産の牛革は、丁寧に管理された牛の革で、傷が少なく、肌のきめが細かい」のが特徴です。また、使うほどに増す色艶も魅力で、単に珍しいだけの革ではありません。こちらの「馬蹄型小銭入れ」は、同社の熟練職人が革を手で触りつつ形作った小さな逸品。アコーディオンのようにふくらむマチが秀逸です。タンニンなめしの牛革(硬いけれど柔軟性のある革...

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