メチャ買いたい.comがお届けする、おすすめの「職人靴」検索結果。

職人靴の商品検索結果全5,009件中1~60件目

職人のこだわり快適ショルダー 宮下栄司 鞄/靴 【ライトアップショッピングクラブ】

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職人のこだわり快適ショルダー 宮下栄司 鞄/靴 【ライトアップショッピングクラブ】

いつでも連れて歩きたい、こだわり・快適ショルダー日本における鞄産業の一大産地、兵庫県豊岡市で大正10年に創業した〈ウノフク〉。現在では主に紳士向けのバッグを手がけており、細やかな気配りが行き届いたつくりで知られています。ご紹介するのは、〈ウノフク〉がかかえる職人の中でも期待の若手、宮下栄司さんが気合いを込めて製作した、その名も「職人のこだわり 快適ショルダー」です。一番のこだわりは、フラップ上部に付けたファスナー。このファスナーを開ければ、フラップを開けずとも前面にある多彩なポケットに直接手が届き、荷物がサッと取り出せます。「ファスナーの位置決めに苦労しました。中の物が取り出しやすいかどうか、いろいろな物を入れて何度も何度も試しました」という宮下さん。すべてのポケットは荷物の出し入れがしやすく、かつ中の物が見やすいよう前方と後方で微妙に高さの差を付けています。「一見すると分からないわずかな差ですが、物を出し入れする際の使い勝手のよさが変わってきます。毎日使うものなので、出し入れの動作がスムーズで快適になるように心がけました」素材には耐摩耗性に優れたコーデュラを使用。メイン収納部は開け閉めのしやすいマグネット開閉を採用しています。前面のポケットやパイピングなどに牛革を使用し高級感を添えるなど、こだわりの詰まった当社限定仕様に仕上げました。街歩きから旅行までさまざまなシーンで大活躍しそうな逸品です。

大人の帆布リュック 細野昌昭 鞄/靴 【ライトアップショッピングクラブ】

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大人の帆布リュック 細野昌昭 鞄/靴 【ライトアップショッピングクラブ】

収納力に優れた帆布リュック爽やかな陽気に外出も多くなる季節は、帆布のリュックサックを背負って身軽に出かけたい。そこでご紹介するのが工房細野の三代目、細野昌昭さんが手がけたリュックです。同工房は大正元年に創業し、日本山岳会のエベレスト登頂隊や南極観測隊などにリュックサックやテントを納品した実績を持つ帆布製品の老舗。世界の厳しい自然環境に耐えてきた品々の堅牢性は、今も熟練の技によって受け継がれています。「職人が手作業で作るスタイルは昔から変わっていません。作り手の思い入れが反映され、それが量産品にはない味わいになるのが手作りのよさだと思います」と細野さん。こちらもまさにそんな職人の想いが詰まったリュックサックです。シンプルなやや台形の本体にマチ付きのファスナーポケット、両サイドにフラップ付きのポケットなどを設けた充実の収納力。本体はダブルファスナー開閉で大きく開き、内側にも多彩なポケットやペットボトルホルダーを搭載しています。背面はクッション性があり、ショルダーストラップの位置も安定するように付けているので心地よく背負える。2本のハンドルはスナップボタンで留められ、手持ちにも便利です。男女問わずお使いいただける9号帆布ならではのナチュラルで優しい表情が魅力。街歩きにも旅行にも連れて行きたい、頼れるリュックサックです。

神戸製紳士の4Eレザースニーカー 金谷製靴 鞄/靴 【ライトアップショッピングクラブ】

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神戸製紳士の4Eレザースニーカー 金谷製靴 鞄/靴 【ライトアップショッピングクラブ】

美しさと味わいを兼ね備え、大人が納得できる紳士靴日本の靴産業をリードする兵庫県神戸市。婦人靴を製造するメーカーが多いなか、〈金谷製靴〉は1974年の創業以来、職人によるハンドメイドの紳士靴作りに特化した、知る人ぞ知るメーカーです。靴製造に携わって42年の熟練職人である代表取締役、金谷昌國さんは、ケミカル素材を使った靴作りが主流となる現在もなお、国産本革の靴にこだわっています。ご紹介するこちらのスニーカーは、日本有数の皮革産地である姫路で鞣した良質な牛革を使用。革の風合いを活かしたナチュラル仕上げの革は高価なうえに染めで傷を隠すことができず、まさにメーカー泣かせの素材であるといえよう。問屋を介さず直接タンナーから革を仕入れることにより、お求めやすい価格を実現しています。足囲はゆったりとした履き心地を愉しめる4E。足なりでつま先上がりの〈金谷製靴〉オリジナルの木型を使い、歩きやすさに配慮した。中底と外底の間にクッション素材を挟み込むプラット製法に、アウトステッチを施した独自のプラットアウト製法を採用。手間をかけることで他ではなかなかお目にかかれない、独自の表情を作り出しています。クッション性に優れたインソールを備え、さらにアウトソールは通気孔からムレを放出するように設計。内側にはファスナーを配し、脱ぎ履きも楽々。機能性がありながらサイズ25cm片方で約380gという軽さも嬉しい。熟練職人の手作業によるコテやハンマリングでの整形などの工程を経て、最終的に随所に「焦がし」加工を施すことで味わいのある色合いを実現。ベロ部分のパンチングやステッチ使いのアクセントなど、細部にまでこだわりが行き届いた入魂の一足です。

ゴアテックス・エアバッグシューズ/限定モデル メフィスト シューズ 【ライトアップショッピングクラブ】

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ゴアテックス・エアバッグシューズ/限定モデル メフィスト シューズ 【ライトアップショッピングクラブ】

「旅先の雨」をも楽しみに変えてしまう、当社限定ゴアテックス®モデル昨今の変わりやすい不安定な天候にも対応できる理想的なシューズを追い求め、フランスの〈メフィスト〉と当社で共同開発プロジェクトのもと開発されたシューズをご紹介します。〈メフィスト〉といえば、フランスのサルブールで1965年に創業して以来、人間工学や医学的な視点に基づいた独自の快適理論を掲げ、理想的な履き心地を追求してきたコンフォートシューズのパイオニア。日本には1985年に上陸し、初めて〈メフィスト〉のシューズを当社のカタログでご紹介してから30年以上の年月が経ちました。長年にわたって深めてきた信頼関係のもと、ライトアップショッピングクラブ創業45周年を機に、当社限定モデルの第2弾となる特別なシューズが完成しました。代々受け継いできた高度な職人技を生かし、ドレスシューズからウォーキングシューズまでさまざまなシューズを手掛ける〈メフィスト〉ですが、アウトドアの領域でも実力を遺憾なく発揮し、高い評価を得てきました。そのノウハウを注ぎ込んだのがゴアテックス®・エアバッグシューズ/限定モデルです。ゴアテックス社は厳しい品質管理のもと、信頼できるブランドにしか素材の供給を認めないことで知られていますが、〈メフィスト〉は約20年にわたってゴアテックス®の素材を採用してきた実績を誇ります。その卓越した防水・透湿性能を生かして、雨の日も快適に足元を保つ、全天候に対応した一足に仕上げました。さらに日本向けのシューズにはじめて導入された〈メフィスト〉オリジナルの新型アウトソールを採用し、かかと部にはクッション性の高いエアバッグを搭載。一つ一つのブロックが大きいデザインにより、未舗装路にも対応でき、強い雨にも耐えうる強靭さと高い信頼性を備えています。特に当社がこだわったのが...

スマートトラベルシューズ/ウルマー メフィスト シューズ 【ライトアップショッピングクラブ】

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スマートトラベルシューズ/ウルマー メフィスト シューズ 【ライトアップショッピングクラブ】

フランスの職人技が作り上げた、日本仕様のコンフォートシューズ。半世紀にわたって理想の履き心地を追求してきた〈メフィスト〉。2015年に日本上陸30周年を記念して製作された当社限定モデルは、こだわりの強さゆえにこれまで別注を受け付けてこなかった〈メフィスト〉との初のコラボレーションが実現した、特別な一足です。テーマは日本仕様。靴を脱ぎ履きすることが多い日本の旅を考慮してサイドファスナーを採用しています。足元を美しく見せるスマートな新型フォルムは、ゆとりのある3E相当の木型で履き心地は快適。ウールのスラックスからカジュアルなデニムまで、装いを選ばない汎用性も魅力です。素材には足馴染みがよく、シボが洗練された印象を醸し出す「バンビー」と名付けられたヨーロッパ産の牛革を使用。衝撃吸収に優れたソフトエアーテクノロジーや独自開発のクッションソールを採用し、〝まるで上質な絨毯の上を歩いているよう〟と評される履き心地を実現しました。安定感を生み、凸凹した石畳の道や未舗装の路面も軽快に歩ける。〈メフィスト〉の快適主義が息づく、新時代のコンフォートシューズです。

スパイク付ゴアテックスブーツ ニチマン 鞄/靴 【ライトアップショッピングクラブ】

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スパイク付ゴアテックスブーツ ニチマン 鞄/靴 【ライトアップショッピングクラブ】

雨や雪の日も足元からお洒落に。滑りにくいよう靴底に工夫を凝らしたつくりが魅力。洗練されたシルエットに、悪天候にも頼もしい充実の機能を搭載したブーツ。広島県府中市にある老舗シューズメーカー〈ニチマン〉が手がけた一足です。特徴は、ライニングにゴアテックス®ファブリクスを採用していることです。足を包み込む形で靴の中に内蔵されているため、優れた防水性と透湿性を発揮し、ムレにくく快適な履き心地を実現しています。また、この機能を最大限に活かすため、表地に撥水加工を施し、切り替えも極力少なくして止水テープを使用。縫い目から水が浸み込みにくく、足先まで暖かく保つことができます。土踏まずと中足骨をサポートする形状の中敷きは安定感があり、取り外して手洗いも可能。内側のファスナーで楽に脱ぎ履きができ、しかもファスナーの裏側を袋状にすることで、水が入りにくくするなど、細部まで使い勝手を考えた工夫が満載です。アウトソールには〈ニチマン〉が自社工場を持つ利点を活かして製造した良質なゴムを使用。「外国産のゴム底と違うのは、多くのベテラン職人たちが長年培った技術をもとに気温や湿度、素材の状態に応じて配合や加工の時間を微調整していること。品質も厳しく管理できるので、耐久性にも優れています」と同社の神﨑建夫さんが話してくれました。こちらのブーツは2種類のゴムを組み合わせたアウトソールを使用。滑りにくくするため、アウトソールの一部にセラミックを配合しました。靴底は水が逃げやすいパターンを採用。滑る原因になりやすい水の膜ができるのを、スタッドレスタイヤのように防いでいます。かかと部分のスパイクは普段は折りたたんでおき、雪道などを歩く際に立てればいっそう滑りにくさが増します。

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