メチャ買いたい.comがお届けする、おすすめの「ラバーソールメンズ」検索結果。

ラバーソールメンズの商品検索結果全11,292件中1~60件目

<エンツォ・ボナフェ>リザード・コインローファー シューズ

JACKET REQUIRED/ジャケットリクワイヤード

82,080

<エンツォ・ボナフェ>リザード・コインローファー シューズ

イタリア靴の世界において“マエストロ”とも呼ばれているエンツォ・ボナフェ氏。1963年に自らの名前を冠するブランドをスタートさせ、世界に名だたるVIPの名前がブランドの顧客リストに名前を連ねています。手縫いのグッドイヤーウエルト製法というこだわりを持ち、今でも手作業をメインにひとつずつ丁寧に靴を作り上げています。そんな〈エンツォ・ボナフェ〉に別注したのが、美しいシルエットを持つローファーに、リアル・リザードを組み合わせた一足。完成されたフォルムを持つラスト(木型)は、足を入れたときのフィット感が高いだけでなく、美しい曲線美も特徴。チゼル気味のトゥキャップやシェイプされたウエスト、高めのヒールカップなど、〈エンツォ・ボナフェ〉の美意識が凝縮されています。 アッパーにエキゾチックレザーを用いる一方で、アウトソールには水濡れにも強いラバーを採用。出かける日の天候や路面の状況を気にせずはけるようになっています。リザードの美しいシボ模様とブラックならではの光沢感がマッチした、リッチな雰囲気を醸し出す一足。インソールには、手書きの文字によって描かれるブランドのネームが刻まれています。“イタリアの良心”とまで称される〈エンツォ・ボナフェ〉の別注モデル。ぜひこの機会にチェックしてみてください。 (MEN'S Precious 2016年春号 P.245掲載アイテム)

<ジャラン・スリウァヤ>ウィングチップシューズ/EDWARD シューズ

JACKET REQUIRED/ジャケットリクワイヤード

36,720

<ジャラン・スリウァヤ>ウィングチップシューズ/EDWARD シューズ

英国ノーザンプトンで靴つくりを学んだデザイナーが、母国のインドネシアで立ち上げた〈ジャラン・スリウァヤ〉。ハンドウェルテッド・グッドイヤー製法にこだわった本格的な紳士靴を魅力的なプライスで次々と発表しています。そんなブランドへリクエストをして完成したのが、新作のラスト(木型)である「EDWARD」を用いたウィングチップ。これまでの定番ラスト「11120」と比較すると、ノーズが短く、コバの張り出しが大きくなり全体的に丸みのあるフォルムで、開放的な指回りが特徴となっています。アッパーにはフランスの名門タンナー「デュプイ社」の上質なカーフレザーを使用。アウトソールには濡れた歩道でも安心して歩行できるよう、円形のトレッドパターンが特徴の英国製ダイナイトソールを採用しました。ラバーソールながらも厚みを感じさせないつくりになっています。 英国靴に引けを取らない本格的なつくりと、圧倒的なコストパフォーマンスをもつ〈ジャラン・スリウァヤ〉のウィングチップ。カラーはブラックとカスターニャの2色をご用意しました。ブラック色のインソールにシルバーの箔押しでブランドロゴを刻むなど、内側のつくりにもこだわっています。

<マックスヴェッレ>スウェードローファー シューズ

JACKET REQUIRED/ジャケットリクワイヤード

79,920

<マックスヴェッレ>スウェードローファー シューズ

数々の一流ビッグメゾンで活躍してきたマックス・ヴェッレ氏が、自身の名前を冠したシューズブランド〈マックスヴェッレ〉。美しいシェイプが際立つラスト使いとイタリアならではの上質なレザー使いによる、高級ドレス靴をメインに展開しています。今回お届けするのは、ロングノーズと丸みを帯びたトゥが目を惹くローファー。もともとローファーは合理主義のアメリカ人が生み出したものですが、こちらはコインローファーのデザインを残しながらも、イタリアらしい雰囲気を醸し出しています。柔らかなスウェードレザーを用いたアンラインド仕様にすることで、足全体を包み込むようなはき心地に仕上げられています。 さらに特徴的なのがアウトソールで、土踏まずの部分はアッパーと同じスウェードレザー、前後をレザーとハーフラバーで覆う変形型の半カラスのようになっています。手間暇をかけてつくられる〈マックスヴェッレ〉の靴は、独特の色ムラがありところどころ色落ちすることもありますが、それが味わい深い表情を生み出します。毛足の短いスウェードレザーの風合いによく合う2色をご用意しました。

<ジャラン・スリウァヤ>プレーントゥシューズ/EDWARD シューズ

JACKET REQUIRED/ジャケットリクワイヤード

36,720

<ジャラン・スリウァヤ>プレーントゥシューズ/EDWARD シューズ

英国ノーザンプトンで靴つくりを学んだデザイナーが、母国のインドネシアで立ち上げた〈ジャラン・スリウァヤ〉。ハンドウェルテッド・グッドイヤー製法にこだわった本格的な紳士靴を魅力的なプライスで次々と発表しています。そんなブランドへリクエストをして完成したのが、新作のラスト(木型)である「EDWARD」を用いたプレーントゥ。これまでの定番ラスト「11120」と比較すると、ノーズが短く、コバの張り出しが大きくなり全体的に丸みのあるフォルムで、開放的な指回りが特徴となっています。アッパーにはフランスの名門タンナー「デュプイ社」の上質なカーフレザーを使用。アウトソールには濡れた歩道でも安心して歩行できるよう、円形のトレッドパターンが特徴の英国製ダイナイトソールを採用しました。ラバーソールながらも厚みを感じさせないつくりになっています。 英国靴に引けを取らない本格的なつくりと、圧倒的なコストパフォーマンスをもつ〈ジャラン・スリウァヤ〉のプレーントゥ。カラーはブラックとカスターニャの2色をご用意しました。余計な飾りのないシンプルなデザインなので、冠婚葬祭などあらゆるシチュエーションでご活用いただけます。ブラック色のインソールにシルバーの箔押しでブランドロゴを刻むなど、内側のつくりにもこだわっています。

<ジャラン・スリウァヤ>ストレートチップシューズ/EDWARD シューズ

JACKET REQUIRED/ジャケットリクワイヤード

36,720

<ジャラン・スリウァヤ>ストレートチップシューズ/EDWARD シューズ

英国ノーザンプトンで靴つくりを学んだデザイナーが、母国のインドネシアで立ち上げた〈ジャラン・スリウァヤ〉。ハンドウェルテッド・グッドイヤー製法にこだわった本格的な紳士靴を魅力的なプライスで次々と発表しています。そんなブランドへリクエストをして完成したのが、新作のラスト(木型)である「EDWARD」を用いたストレートチップ。これまでの定番ラスト「11120」と比較すると、ノーズが短く、コバの張り出しが大きくなり全体的に丸みのあるフォルムで、開放的な指回りが特徴となっています。アッパーにはフランスの名門タンナー「デュプイ社」の上質なカーフレザーを使用。アウトソールには濡れた歩道でも安心して歩行できるよう、円形のトレッドパターンが特徴の英国製ダイナイトソールを採用しました。ラバーソールながらも厚みを感じさせないつくりになっています。 英国靴に引けを取らない本格的なつくりと、圧倒的なコストパフォーマンスをもつ〈ジャラン・スリウァヤ〉のストレートチップ。カラーはブラックとカスターニャの2色をご用意しました。最もフォーマルとされるストレートチップは冠婚葬祭などあらゆるシチュエーションでご活用いただけます。ブラック色のインソールにシルバーの箔押しでブランドロゴを刻むなど、内側のつくりにもこだわっています。

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