メチャ買いたい.comがお届けする、おすすめの「ブランド靴メンズ」検索結果。

ブランド靴メンズの商品検索結果全20,400件中1~60件目

<エンツォ・ボナフェ>リザード・コインローファー シューズ

JACKET REQUIRED/ジャケットリクワイヤード

82,080

<エンツォ・ボナフェ>リザード・コインローファー シューズ

イタリア靴の世界において“マエストロ”とも呼ばれているエンツォ・ボナフェ氏。1963年に自らの名前を冠するブランドをスタートさせ、世界に名だたるVIPの名前がブランドの顧客リストに名前を連ねています。手縫いのグッドイヤーウエルト製法というこだわりを持ち、今でも手作業をメインにひとつずつ丁寧に靴を作り上げています。そんな〈エンツォ・ボナフェ〉に別注したのが、美しいシルエットを持つローファーに、リアル・リザードを組み合わせた一足。完成されたフォルムを持つラスト(木型)は、足を入れたときのフィット感が高いだけでなく、美しい曲線美も特徴。チゼル気味のトゥキャップやシェイプされたウエスト、高めのヒールカップなど、〈エンツォ・ボナフェ〉の美意識が凝縮されています。 アッパーにエキゾチックレザーを用いる一方で、アウトソールには水濡れにも強いラバーを採用。出かける日の天候や路面の状況を気にせずはけるようになっています。リザードの美しいシボ模様とブラックならではの光沢感がマッチした、リッチな雰囲気を醸し出す一足。インソールには、手書きの文字によって描かれるブランドのネームが刻まれています。“イタリアの良心”とまで称される〈エンツォ・ボナフェ〉の別注モデル。ぜひこの機会にチェックしてみてください。 (MEN'S Precious 2016年春号 P.245掲載アイテム)

<マックスヴェッレ>スウェードローファー シューズ

JACKET REQUIRED/ジャケットリクワイヤード

79,920

<マックスヴェッレ>スウェードローファー シューズ

数々の一流ビッグメゾンで活躍してきたマックス・ヴェッレ氏が、自身の名前を冠したシューズブランド〈マックスヴェッレ〉。美しいシェイプが際立つラスト使いとイタリアならではの上質なレザー使いによる、高級ドレス靴をメインに展開しています。今回お届けするのは、ロングノーズと丸みを帯びたトゥが目を惹くローファー。もともとローファーは合理主義のアメリカ人が生み出したものですが、こちらはコインローファーのデザインを残しながらも、イタリアらしい雰囲気を醸し出しています。柔らかなスウェードレザーを用いたアンラインド仕様にすることで、足全体を包み込むようなはき心地に仕上げられています。 さらに特徴的なのがアウトソールで、土踏まずの部分はアッパーと同じスウェードレザー、前後をレザーとハーフラバーで覆う変形型の半カラスのようになっています。手間暇をかけてつくられる〈マックスヴェッレ〉の靴は、独特の色ムラがありところどころ色落ちすることもありますが、それが味わい深い表情を生み出します。毛足の短いスウェードレザーの風合いによく合う2色をご用意しました。

<ジャラン・スリウァヤ>ウィングチップシューズ/EDWARD シューズ

JACKET REQUIRED/ジャケットリクワイヤード

36,720

<ジャラン・スリウァヤ>ウィングチップシューズ/EDWARD シューズ

英国ノーザンプトンで靴つくりを学んだデザイナーが、母国のインドネシアで立ち上げた〈ジャラン・スリウァヤ〉。ハンドウェルテッド・グッドイヤー製法にこだわった本格的な紳士靴を魅力的なプライスで次々と発表しています。そんなブランドへリクエストをして完成したのが、新作のラスト(木型)である「EDWARD」を用いたウィングチップ。これまでの定番ラスト「11120」と比較すると、ノーズが短く、コバの張り出しが大きくなり全体的に丸みのあるフォルムで、開放的な指回りが特徴となっています。アッパーにはフランスの名門タンナー「デュプイ社」の上質なカーフレザーを使用。アウトソールには濡れた歩道でも安心して歩行できるよう、円形のトレッドパターンが特徴の英国製ダイナイトソールを採用しました。ラバーソールながらも厚みを感じさせないつくりになっています。 英国靴に引けを取らない本格的なつくりと、圧倒的なコストパフォーマンスをもつ〈ジャラン・スリウァヤ〉のウィングチップ。カラーはブラックとカスターニャの2色をご用意しました。ブラック色のインソールにシルバーの箔押しでブランドロゴを刻むなど、内側のつくりにもこだわっています。

<クロケット&ジョーンズ>KENT ストレートチップ シューズ

JACKET REQUIRED/ジャケットリクワイヤード

82,080

<クロケット&ジョーンズ>KENT ストレートチップ シューズ

ドレス靴づくりの聖地である英ノーザンプトン。ロンドンから北西に向かっておよそ100キロという距離にある地には、世界に名だたる一流ブランドのファクトリーがずらりと軒を連ねています。そんな場所で1879年に誕生したのが〈クロケット&ジョーンズ〉。熟練の靴職人たちが丁寧につくりだすのは、伝統的なグッドイヤーウェルト製法を墨守した傑作ばかり。今回お届けするのはもっともフォーマルな位置づけとされる、内羽根のストレートチップ「KENT」です。ラストには小ぶりなトゥキャップのデザインが特徴の341、アッパーのマテリアルにはキメの細やかなアニリンカーフを贅沢に使用。冠婚葬祭からビジネス、フォーマルなパーティーまで、あらゆる場面で通用するストレートチップは、一足揃えておくといざというときにも困りません。 アウトソールは伝統のレザーソールを使い、エレガントな雰囲気に仕上がっています。グッドイヤーウェルト製法の最大の魅力は、なんといってもソール交換が可能なこと。ソールを替え続けることで、長く愛用することができます。 (MEN'S EX 2016年8月号 P.59掲載アイテム)

げた物語 くらふと 麻の葉(22-27cm)[げたのみずとり]

ディノス

12,744

げた物語 くらふと 麻の葉(22-27cm)[げたのみずとり]

天然の木の肌触りが足に心地良くフィットする手作り下駄。程良い彫りが足裏を優しく刺激し、一日中サラッとした履き心地のくらふとタイプ。 職人がお客様のお足元に届くことを想いながら一足一足丁寧に手作りしています。足裏の形状に合わせて彫られた木地は心地よくフィット。鼻緒にはクッション素材を入れ、足型に添わせて吊り込むことで包み込まれるような履き心地です。靴と同じように左右の足型にフィットさせ、足の甲をつつみ込むように鼻緒をすげれば、足に優しく、一日中でも心地良くはいて頂けると考えました。クラフトタイプの彫りは汗を逃すので、素足で履いたときには滑りにくくなるのも特長の1つ。”世界中の方にもっとげたを知ってほしい”という思いを胸に、げた・サンダル・靴中底作りの職人技を凝縮させた『はき心地の良いげた』作りました。天然木ですので、色・柄の出方が写真と異なる場合がございます。硬いものにぶつかるとキズ付いたり欠ける場合がございますので、ご注意ください。水に浸けないでください。ブランドコンセプトお洋服にも合わせやすく歩きやすいと評判。毎日歩きたくなる一足です。げたの可能性を追求したmizutoriの代表作。メーカープロフィールげたのみずとり。昭和12年創業時より静岡市の地場産業である「はきもの作り」に携わる。機能性・安全性・デザインなどの改良を重ねながら時代のニーズに合う、オリジナリティ溢れた下駄の開発に取り組む。また、さまざまな技術や伝統産業を集約し進化するGETAづくりに挑戦。

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