メチャ買いたい.comがお届けする、おすすめの「グッドイヤーウエルト」検索結果。

グッドイヤーウエルトの商品検索結果全438件中1~60件目

<クロケット&ジョーンズ>COVENTRY/カーフ シューズ

JACKET REQUIRED/ジャケットリクワイヤード

85,320

<クロケット&ジョーンズ>COVENTRY/カーフ シューズ

英国靴づくりの聖地であるノーザンプトンに創業した〈クロケット&ジョーンズ〉。今回お届けするのは、パーフォレーション(飾り孔)が打ち込まれたセミブローグモデルの「COVENTRY」。ウイングチップとは異なり、トゥキャップにはストレートチップのような切り返しが入り、つま先部分に美しいパーフォレーション孔をつけています。ラストは人気の高いモデル「341」を採用。丸みのあるエッグトゥを持ち、甲が高めなので日本人の足型にもなじみやすくなっています。アッパーのマテリアルは上質なカーフレザー。美しいコバの処理を持つアウトソールはもちろんオールレザーで、グッドイヤーウエルト製法により靴底を交換して履き続けることができるようになっています。 クラシカルで優雅なパーフォレーション孔が目を惹く人気モデルの「COVENTRY」。ビジネスシーンだけでなく、休日のジャケットスタイルにも合わせられる汎用性の高いモデルなので、ワードローブに揃えておくと重宝するでしょう。“ノーザンプトンの良心”とも呼ばれるほど、頑ななまでにグッドイヤーウエルトにこだわり続ける〈クロケット&ジョーンズ〉らしさが際立つマスターピースです。 (MEN'S EX 2016年9月号 P.116掲載アイテム)

<エンツォ・ボナフェ>スエードサイドゴアブーツ シューズ

JACKET REQUIRED/ジャケットリクワイヤード

106,920

<エンツォ・ボナフェ>スエードサイドゴアブーツ シューズ

ボローニャにある小さな工房で、エンツォ・ボナフェ氏が自らの手を使って靴作りを続けている〈エンツォ・ボナフェ〉。ア・テストーニで靴作りのノウハウを学んだ後、自らの名を冠したブランドを立ち上げたのは、1963年のことです。手縫いのグッドイヤーウエルトとも言われるグッドイヤー・ア・マーノ製法を基本にした靴作りで、世界中のセレブやVIPたちが顧客リストに名を連ねるほどの名門ブランドです。そんな〈エンツォ・ボナフェ〉から、珍しいカタチのサイドゴアブーツが到着しました。くるぶしまで隠れるアンクル丈が一般的なのに対し、こちらはくるぶしの出るローカット丈。サイドにはエラスティック(ゴム)が付いているので、着脱がしやすくなっています。アッパーには毛足の短いスウェードレザーを用い、エレガントな風合いを醸し出しています。ロングノーズの流麗なラスト(木型)と、ドレッシーなレザーソールを組み合わせ、中敷には手書きのシグネチャーネームが描かれています。 カラーは、落ち着きのあるブラウンをご用意しました。ヒールが高めなので足長効果が期待でき、ビジネスにもプライベートにもご活用いただけます。ローカットなので裾まわりがもたつかずに、すっきりと見えるのもポイントです。

<エンツォ・ボナフェ>カーフコインローファー シューズ

JACKET REQUIRED/ジャケットリクワイヤード

106,920

<エンツォ・ボナフェ>カーフコインローファー シューズ

ボローニャにある小さな工房で、エンツォ・ボナフェ氏が自らの手を使って靴作りを続けている〈エンツォ・ボナフェ〉。ア・テストーニで靴作りのノウハウを学んだ後、自らの名を冠したブランドを立ち上げたのは、1963年のことです。手縫いのグッドイヤーウエルトとも言われるグッドイヤー・ア・マーノ製法を基本にした靴作りで、世界中のセレブやVIPたちが顧客リストに名を連ねるほどの名門ブランドです。そんな〈エンツォ・ボナフェ〉から、上質なカーフレザーを使ったコインローファーが到着しました。アメリカ製よりもノーズが長くほっそりとしたラスト(木型)を使用。そのため、全体的な雰囲気がエレガントに仕上がっています。靴底はドレッシーなレザーソールを組み合わせ、中敷には手書きのシグネチャーネームが描かれています。 カラーは、ジャケットリクワイヤードのテーマ色でもあるネイビーをご用意しました。定番のブラックやブラウンとは違った雰囲気のスタイリングが楽しめます。ビジネス以外でもはきやすく、細身のイタリアンジーンズに合わせるのもおすすめです。

<エンツォ・ボナフェ>リザード・コインローファー シューズ

JACKET REQUIRED/ジャケットリクワイヤード

82,080

<エンツォ・ボナフェ>リザード・コインローファー シューズ

イタリア靴の世界において“マエストロ”とも呼ばれているエンツォ・ボナフェ氏。1963年に自らの名前を冠するブランドをスタートさせ、世界に名だたるVIPの名前がブランドの顧客リストに名前を連ねています。手縫いのグッドイヤーウエルト製法というこだわりを持ち、今でも手作業をメインにひとつずつ丁寧に靴を作り上げています。そんな〈エンツォ・ボナフェ〉に別注したのが、美しいシルエットを持つローファーに、リアル・リザードを組み合わせた一足。完成されたフォルムを持つラスト(木型)は、足を入れたときのフィット感が高いだけでなく、美しい曲線美も特徴。チゼル気味のトゥキャップやシェイプされたウエスト、高めのヒールカップなど、〈エンツォ・ボナフェ〉の美意識が凝縮されています。 アッパーにエキゾチックレザーを用いる一方で、アウトソールには水濡れにも強いラバーを採用。出かける日の天候や路面の状況を気にせずはけるようになっています。リザードの美しいシボ模様とブラックならではの光沢感がマッチした、リッチな雰囲気を醸し出す一足。インソールには、手書きの文字によって描かれるブランドのネームが刻まれています。“イタリアの良心”とまで称される〈エンツォ・ボナフェ〉の別注モデル。ぜひこの機会にチェックしてみてください。 (MEN'S Precious 2016年春号 P.245掲載アイテム)

<エンツォ・ボナフェ>スエードWモンクストラップ シューズ

JACKET REQUIRED/ジャケットリクワイヤード

106,920

<エンツォ・ボナフェ>スエードWモンクストラップ シューズ

イタリアのエンツォ・ボナフェ氏の手掛ける靴ブランド〈エンツォ・ボナフェ〉。ア・テストーニで靴作りのノウハウを学んだ後、自らの名を冠したブランドを立ち上げたのは、1963年のことです。ボローニャにある小さな工房では、今日もエンツォ・ボナフェ氏が自ら製品を作っています。手縫いのグッドイヤーウエルトとも言われるグッドイヤー・ア・マーノ製法を基本にした靴作りで、世界中のセレブやVIPたちが顧客リストに名を連ねているほど。そんな〈エンツォ・ボナフェ〉から、2本のベルトが特徴的なダブルモンクストラップが到着しました。アッパーには毛足の短いスウェードレザーを使用。滑らかな肌触りとエレガントな風合いを醸し出しています。表革を使うことが多い〈エンツォ・ボナフェ〉の中でも珍しい一足です。つま先には横一文字に2本ステッチが入るストレートチップのデザインで、先端部はスクウェアカット。厚みのあるコルク中底を入れ、中敷には手書きのシグネチャーネームが描かれています。 カラーは、スウェードの風合いを活かすブラウンをご用意しました。アルティジャーノ(職人)の靴作りに対する想いが詰め込まれた一足。ラスト(木型)の曲線美を最大限に表現するために、今なおほとんどの作業をハンドでこなし、手間暇をかけて丁寧に作られています。その芸術品のようなクオリティをぜひご自身でお確かめください。

【送料無料】リーガル 705RBH【REGAL】リーガル グッドイヤーウエルト式製法のストレートチップ

リーガルコーポレーション

34,560

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ゴアテックス®ファブリクスを使用したビジネス・ドレスシューズです。防水靴にありがちな野暮ったさは、全く無く、普通の本格的なドレスシューズの見栄えです。手の掛かるグッドイヤーウエルト製法でつくりました。ゴアテックス®メンブレンは、1平方センチに14億個もの微細な孔を持つ、防水性と透湿性を兼ね備えた機能性ファブリクスです。このメンブレンを靴下状にし、甲革とライニングの間に挟み込んでいます。デザインは、紳士靴のもっとも基本的なデザインであるストレートチップ。ビジネスはもちろん、冠婚葬祭でもっとも適した靴のデザインです。ソールは、屈曲性と耐摩耗性に優れたハイブリットラバーⅡLightを採用。踵は、イタリア・ビブラム社とリーガルで共同開発をしたオリジナルヒールで、突き上げは少なく、耐久性に優れるものです。オールウェザー対応モデルでありながら、グッドイヤーウェルトで、完璧なドレス顔。リーガルだからこそ出来る、絶対にオススメのモデルです。※ゴアテックス®の機能保証はなくなりますが、一回のオールソール修理が可能でございます。 TOP > REGAL(紳) > ビジネス-合成底(紳・REGAL) > 紐靴(紳・REGAL)

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